Catalyst 🌸 Megu

カタリストめぐは、成長したい女性に自立と豊かさの " きっかけ ” をお届けします☺️💕 あなたの心のキャリアアップを目指し、一緒に成長していきましょう🌟

成長 きっかけ

聞いて・共感して・理解する。

第五の習慣 聞いて・共感して・理解する。 現代はひとりひとりが個々の価値観を持ち、その考えを大切にするようになりました。価値観が広がることはすばらしいですが、その一方で対立も増えます。 男女の価値観の違い、世代間の価値観の違い、国際間の価値観…

Win-Winを目指す

第四の習慣 Win-Winを目指す 今日は、7つの習慣の第四の習慣です。 第一の習慣、明日死ぬと分かっていたら、必ず行うことをしよう。第二の習慣、貴方の葬式で、参列者から言われたいことをしよう。第三の習慣、重要度が高いけれど、緊急度が低いことをしよう…

大切なのは、緊急なことより、重要なこと。

第三の習慣 大切なのは、緊急なことより、重要なこと。 7つの習慣の第三の習慣です。 最近知ったのですが、オリエンタルラジオの中田さんもyoutubeで7つの習慣を紹介しているのですね。お話が上手でとても勉強になりました。 中田さんみたいにはできませんが…

あなたは、あなたの葬式で何と言われたいですか?

第二の習慣 あなたは、あなたの葬式で何と言われたいですか? お待たせしました!! 7つの習慣の第二の習慣です 今回も「カタリストめぐ流解釈」なので、超訳はお許しくださ〜い^^ 第二の習慣では、「ゴールを決めなさい」と説いています。「もちろん、わた…

あなたの人生は、あなたが選択しなさい。

第一の習慣 あなたの人生は、あなたが選択しなさい。 7つの習慣いよいよ個別に考えていきますね ただし、いつものように「カタリストめぐ流解釈」なので、異訳はお許しくださ〜い。 第一の習慣では、「主体的であれ」と説いています。 カタリストめぐは、こ…

中国古典 三大人物

中国古典の人物は誰が何を言っているのかよく分らないとの意見を伺いましたので、カタリストめぐ流にまとめてみました!! 孔子 中国春秋時代の思想家(紀元前551年頃〜前479年)。日本は弥生時代。役人となり当時の義判所長官まで昇進しましたが、50代で政争…

大きな目標ではなく、毎日少しずつ成長を目指す。

7つの習慣 7つの習慣は、今から約40年前のアメリカ、スティーヴ・R・コヴィーが書いた本です。 それまでの自己啓発本は小手先の技術を伝えるものが多かったのですが、7つの習慣では、「すべての責任は、社会や環境、他人ではなく、本人の人格と行動にある」…

最近、会社でお茶くみしましたか??

上野 千鶴子さん 今日はフェミニズム、ジェンダー論のパイオニア。 東京大学の名誉教授、上野千鶴子さんをご紹介します。 雑誌対談での上野さんの言葉をカタリストめぐ流に解釈しました。 今の20代女性が会社でお茶くみをしなくて済むのはなぜか? それは上…

女26歳。今から始めては遅すぎますか?

1821年(日本では江戸時代)、エリザベス・ブラックウエルはイギリスで生まれます。 父の仕事の都合でアメリカに移住。17歳で教職につきました。彼女は、ある日末期の女性患者から 「もし女性医師がいたら、わたしは辱めを感じることなく、心穏やかに最期を…

JKの懐中電灯。

カナダの女子高生アン・マコシンスキー。 そうJKです。笑 彼女は小学生の時に、母親の実家のフィリピンを訪れます。 そこで一人の女の子と仲良くなり、その友人関係はずっと続いていました。 高校生になったアンは、フィリピンの友人が落第したことを知りま…

離婚で、うつで、生活保護。

LONDON - JULY 21: JK Rowling Launches Seventh and Final Harry Potter Book. 21 July 2007 in the Natural History Museum, London (Photo by Eamonn McCormack/WireImage) 1965年、物語が大好きな少女が産まれます。 彼女は6歳のときに初めての作品「ラ…

伝統のおもてなし

帝国ホテル 以前、リッツカールトンのホスピタリティとクレドの話もしましたので、 今日は日本のホテル、帝国ホテルの「伝統のおもてなし」について紹介しますね♪ LED電球がまだ普及していなかった頃、帝国ホテルには約10万個の電球があり、毎日280個ずつ電…

世界で一番売れてる本は何??

★世界での 本 ベストセラーランキング★ こちらはウィキペディアからの抜粋ですが、あまりにも本の種類が多いので、日本でも有名な本をご紹介します^^ 売上1億部冊以上 ・ドン・キホーテ ・星の王子さま ・ハリー・ポッターと賢者の石 売上5000万部冊以上 …

日本で一番売れてる本は何??

いつも読書をオススメするカタリストめぐですが、せっかくの機会ですので、日本と世界で一番売れている本をご紹介しますね ★日本での 『本』 ベストセラーランキング★ ※ちょっとデータが古いかもしれませんが、、『世界で一番受けたい授業 SP』での本で一番…

信念と呼ばれる日まで

ヴィオラ・デズモンド わたしは、ミュージカルや映画鑑賞が大好きです ヴィオラ・デズモンドは、映画鑑賞が人生を劇的に変えた黒人女性です。 Viola Desmond 今から約100年前の1914年。カナダに生まれたヴィオラ。大人になりスキンケアやヘアケア商品…

戦車と学校

バキスタン出身の17歳の少女 マララさんは大人たちに訴えます。 「なぜ戦車を作ることは簡単で、学校を作ることは難しいのですか??」 わたしは全く考えたことがありませんでしたが、 世界中で「1億2000万人の女の子」は学校に行くことができません。 …

威張る男の人って、要するにまだ一流でないってことなのよ。

The male person who talks big in tha which isn't first class-yet in essence. 「ローマの休日」 「ティファニーで朝食を」 映画を見たことがなくても、名前は聞いたことがあると思います。 今日は、世界を代表する女優 オードリー・ヘップバーンさんをご…

温故知新

私の好きな言葉に「温故知新」という言葉があります。 中国の昔の「孔子」という先生の「論語」という本に出てくる言葉です 昔(過去の歴史)を勉強して、そこから新しい知識や考え方を見つけようという意味です。 「カタリストめぐのブログには、おじいちゃ…

エレガントな自由を着る女性

エレガントな自由を着る女性 ココ・シャネル ココシャネルは1883年フランスに生まれました。(日本の明治時代ですね^^) 11歳までは親元で育てられましたが、母の病死後は父に捨てられて、18歳までを孤児院で過ごします。 その後キャバレーの歌手として働…

12,000人から師と呼ばれる経営者 稲森和夫

12,000人から師と呼ばれる経営者 稲森和夫 稲森和夫さんは1932年、鹿児島市出身。日本を代表する経営者で現在87歳。 稲森和夫さんは、京セラやKDDIなどを創業し、知人に借りた30万円から売上高1兆円以上の企業に一代で育て上げた日本通信事業のパイオニア。…

経営の神様 松下幸之助

経営の神様 松下幸之助 松下幸之助さんは、1894年(明治24年)和歌山県に三男として生まれます。 父親が米相場で失敗し破産したため、小学校を4年で中退し、9歳から大阪の自転車店に丁稚奉公に出ます。 (つまり松下幸之助は小学校を卒業していないのです!…

汗の量は幸せの量

「汗の量は幸せの量」 以前ご紹介したアースホールディングスの代表取締役「國分利治」さん TVでもよく出演されてたりするのでご存知の方も多いかと思います♪ 多くの著書を書いている国分利治さんですが 今回はその中でも代表著書「地道力」から 継続と「レ…

世界第3位のお金持ち!

世界第3位のお金持ち! 世界で3番目の資産家で「投資の神様」とも言われてるアメリカ人社長 ウォーレン・バフェットさんをご存知ですか??ウォーレン・バフェット 世界最大の投資会社の会長兼CEOです。 彼はとてもお金持ちなので、さぞ贅沢三昧な生活を送っ…

人生という本には、うしろのほうに答えが書いてあるわけじゃない!

「人生という本には、うしろのほうに答えが書いてあるわけじゃない」 今回は『スヌーピー』でおなじみチャーリー・ブラウンの言葉を紹介します♪ チャリー・ブラウンといえば 全く勝ち目がなくても決してあきらめない子供!全試合出場するものの負け続ける、 弱…

「人とのご縁で でっかく生きろ!!」

「人とのご縁ででっかく生きろ!!」 今日は書籍の紹介ではなく、私の大好きな起業家。 中村文昭(なかむら・ふみあき)さん を紹介しますね♪♪中村さんは18歳で家出同然で上京。上京後職務質問を受けたお巡りさんが友人第1号wそのお巡りさんに連れて来てもら…

ヒヤリハット!!

『ヒヤリハット』ご存知ですか?? ・ヒヤリとした体験や・ハッとした体験を 「ヒヤリハット」と呼ばれています。例えば、 「段差でつまずいて転びそうになったが、 手すりがあることでなんとか転ばずに済んだ」など、ヒヤリハットを見つけることで、 日々の…

主体的である

7つの習慣今回は、第1の習慣 「主体的である。」 についてカタリストめぐ流に紹介したいと思います この本の中に★行動を起こすのはあなたの責任である。★自ら責任を引き受けて行動を起こすのか、★それとも周りから動かされるのか、★どちらの道を選ぶかによっ…

靴のセールスマンの物語

南の島に派遣された 靴のセールスマンの物語です 会社の命令で、南の孤島に靴のセールスマンが派遣されます。目的はもちろん、靴を売ることです でも島民を見るとみんな裸足。 1人目のセールスマンは、社長、誰も靴を履いていないので、靴は売れません」と帰…

仕事ができる人は現場感覚を大事にしている

トヨタの役員秘書が見た トヨタのできる人の仕事ぶり著者:石川 住枝 石川さんは秘書の仕事などをしながらトヨタ自動車に17年勤務した、 いわゆる普通の会社員。 役員秘書として働く中で、トヨタという世界的企業で活躍する人のコンピテンシーを一般人の視…

ミーティングに評論家は要らない

社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった 著者:香取 貴信香取さんは高校1年の時に 東京ディズニーランドのアルバイトを始め、 毎日キャストとして働く中で、 ☆働くとは何か? ☆人を育てるとは何か? ☆喜ばれる仕事とは何か? これらの本当…